下さい! 応援クリックお願いします ↓ ↓ 信用と実績のセントラル短資オンライントレード←キャッシュバックキャンペーン中! 2008/03/20(木) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ ドルの絶好の買い場とは! 為替相場は少し下げ気味です。 まだまだ不安定ですね。 FOMCは0.75%でした。 この判断は正しいと思っています。 難しい外国為替舵取りの中、良く頑張っていると思います。 ドルの信用度はかなり落ちていて、ドルは売られドル資産は手放されています。 このままではドル崩壊のシナリオもありえそうです。 しかしそうはならないと思います。 相場に流れ・トレンドをあたえるのは、大きな長期資金です。 今は自分の足元がおぼつかないので手控えていますが、市場が落ち着いたらドルや、ドル建て資産の割安に目がいき買ってくるとFX思われます。 アFXラブの政府系ファンドのアブダビ投資庁が、米シティ・グループに多額の投資をしたように、大きな資金がいずれ米国を買ってくると予測できます。 その時がわれわれ個人投資家にとっても絶好の買い場になります! その時期をしっかり見定めていきたいです! 応援クリックお願いします ↓ ↓ マネーパートナーズ←最新、最強のトレードシステム!! 2008/03/19(水) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ FOMC・政策金利の予想です! 今日は今のところ落ち着いています。 FOMC待ちFXですね。 今日の深夜、03:15にFOMC・政策金利発表がありますが、0.5%〜1.25%まで予想の幅が広いです。 市場は1.0%の利下げをかなり織り込んでいますが、僕は0.75%と予想しています。 理由としては三つ、「一つ目は利下げはドル売りにつながるので、大幅な利下げをしても効果は微妙です。」 「二つ目は大幅な利下げが金融不安をあおって、思っていた効果が出ないかもしれない事。」 「三つ目はすでに利下げだけで混乱を治める事が出来ないからです。」 0.5%は少なすぎの感は否めないので、0.75%と予測します。 本当なら0.75%でもかなりの大幅利下げなんですが... 応援クリックお願いします ↓ ↓ FXプライム←強いサーバーと圧倒的な情報力! 2008/03/18(火) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 久々にパニック売りが出ましたね! 今日はものすごいドル安ですねー! 帰ってきてチャートを見てビックリしました。 ドル・円は東京時間で95.71の安値を付けました。 ユーロ・ドルも1.5900を超えました。 ニュースでゴールドマンサックス、モルガンスタンレー、リーマンブラザーズが評価損を計上する可能性があると報じた事で、更なるパニックが出たようです。 米国は公定歩合を0.25%下げて3.25%にしましたが、今のところ効果はなさそうです。 下げのスピードが速すぎますね。 さすがに下げすぎな感じです。 今週の中頃に変化日をむかえる通貨が多いので、いったん反発がでてもおかしくありません。 先週、米国のディーラーが「今、ドルを売らなくて何を売るんだ?」て言っていた事を思い出しました。 世界中の投機のプロはドルを売りまくっているんでしょうね。 応援クリックお願いします ↓ ↓ 勝つ投資家は「くりっく365」←ドクター田平さんが推薦! 2008/03/17(月) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ ドル・円史上最安値79.75円のチャートを見るならここです! おはようございます! きょうはオススメ情報サイトを紹介します。 紹介するのは「Infoseekマネー」です。 楽天さんが運営されているサイトで、国内株式・外国株式・為替・投資信託・不動産投資と、幅広くカバーしています。 FX業者のチャートでは、長期のチャートを見ようと思っても10年以内しか見れないとこが多くて、困っていられる方も多いと思います。 ここのチャートは、15年以上前まで見れます! 今のドル・円は12年ぶりと言われていますが、その時のチャートの流れも見れるので、取引されている方は助かると思います。 良かったら「Infoseekマネー」を見てみて下さい。 ドンドン参考にして、使い倒してください! 応援クリックお願いします ↓ ↓ スプレッド1銭?!FXなら『Spot Board』←レバレッジ400倍を追加! 2008/03/16(日) | ツール・情報 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 市場状況とFOMC・政策金利発表! 先週はドル安が加速的に進みました。 ドル・円は100円をあっさり割りました。 いずれは割ると言われていましたが、この短期間で割ると予想していた市場関係者は少なかったと思います。 急激な円高で、為替介入の話が日本では出ていますが、効果があるとは思えませんので僕は反対です。 少し古すぎる戦法ですし、これ以上借金してまでドル資産を増やす意味もありません。 14日、ブッシュ大統領はテレビで、公的資金の出動を匂わせていました。 市場関係者の間では、公的資金の議論はまだ早いとの見方が多かったのですが、このドル安は非常時と見ているのでしょうか。 本当の非常時になる前に手を打つのが一番なんですが、本当に踏み切れるのかどうかタイミングが非常に難しいですね。 来週の18日(火)にFOMC・政策金利発表があります。 0.5%、0.75%、1.0%と見方が分かれています。 どの数値になったらどう動くのかが非常に読みづらいです。 値動きに惑わされないようにしていきたいです。 応援クリックお願いします ↓ ↓ 手数料0円+スプレッド3銭+高額スワップ!最新鋭FX「フォーランド」 2008/03/15(土) | 相場分析 | トラックバック:2 | コメント:0 | PageTop↑ ドル・円のトレンドの推移です!ズバリ下値はここです! 昨日はとうとう100円を割りましたね。 1995年の10月以来、12年5ヶ月ぶりです。 今日はドル・円の下値を探るために、ドル・円のトレンドの推移を書きます。 1995年の4月19日に79.75の史上最安値をつけてから今までに5回のトレンドがありました。 今は6回目のトレンド中です。 (トレンドの推移) 1995年4月〜1998年8月 上昇トレンド 期間3年4ヶ月 79円〜147円 値幅68円 1998年8月〜1999年11月 下降トレンド 期間1年3ヶ月 147円〜101円 値幅46円 1999年11月〜2002年1月 上昇トレンド 期間2年2ヶ月 101円〜135円 値幅34円 2002年1月〜2005年1月 下降トレンド 期間3年 135円〜101円 値幅34円 2005年1月〜2007年6月 上昇トレンド 期間2年5ヶ月 101円〜124円 値幅23円 今回のトレンドの期間は今のところ9ヶ月です。 パニック的な動きが出ているにしても、最短である1年3ヶ月ぐらいは続きそうです。 最短の1年3ヶ月の時は、LTCMヘッジファンド破綻があり、それと円キャリートレードの巻き返しもあって、一気に急落しました。 今回の方が深刻度は上です。 この下げトレンドは少なくとも後、6ヶ月前後は続くと思われます。 基本、上げ3波動・下げ2波動と言われています。 今回はまだ1波動です。 どこかで一度戻しがあると予測できます。 どこで出るかが問題ですが、市場では98円が意識されているので、そのあたりが下値の目処です。 105円ぐらいまでは戻すかと思われます。 そこから下げが加速して、10円以上は下げるでしょう。 ただ、90円は切らないと思います。 その手前で止まりそうです。 下げトレンドはそれほど長くはならないと思っているので、それを前提にしてこの予測を立てています。 もし長期化したらもっと下げるでしょうね。 応援クリックお願いします ↓ ↓ 2008/03/14(金) | 各通貨のデータ | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ ドル・円はどこまで下がるのか! ドル安が止まりませんね。 ドル・円も100円を切りそうです。 原油先物も1バレル・110.20の最高値を付けました。 混沌度が増してきています。 ドル・円の100円台は、1995年12月以来の12年3ヶ月ぶりです。 その当時の状況を少し書きます。 ドル・円は、1995年4月19日に史上最安値79.75を付けました。 その年のG7で、当時の米・ルービン財務長官がドル高政策を打ち出しています。 その後、G7で協調してドル買いの介入をおこない、ドル高になって行きます。 1996年頃から円キャリートレードが活発になっていき、1998年の8月には147.64の高値を付けました。 その翌月には、かの有名な「LTCMヘッジファンド破綻」があり、円キャリートレードの解消売りなども出て、ドルは急落していきました。 サブプライム問題も根深いので、このまま終わりそうもありません。 応援クリックお願いします ↓ ↓ 一歩進んだ投資家のために 上田ハーローFX 2008/03/13(木) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ NYダウとドルの行方! 昨日はNYダウが大きく反発しましたね! +416.66の伸びは5年8ヶ月ぶりの大きさです。 終値で1万2000円台まで回復しています。 FRBが発表した、欧米などの中央銀行による資金供給のニュースが好感されて、株も為替も急反発しました。 内容も、住宅ローン担保証券も担保として認めると言うことが盛り込まれていて、安心材料にはなります。 18日のFOMC政策金利発表までに、更なる追加利下げがあるとの憶測が強かったですが、今回の資金供給の方が効果はありそうですね。 ただ、根本的な解決策ではないので、市場はどこまで落ち着くかは微妙です。 テクニカル的には、NYダウはダブルボトムの形になっています。 1月27日に付けた11634.82の安値は更新されていません。 これが更新されるようだと、少なくとも4月の中頃までは下げ止まらないと予測できそうです。 応援クリックお願いします ↓ ↓ FXCMジャパン←FXをするならここです! 2008/03/12(水) | テクニカルポイント | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ ドル安の下値の目処はどこか! 今日は株も為替も一進一退が続いています。 米・金融市場への不安感からの、リスク回避の動きの見極めがつき難いです。 ドル安もどこが目処なのか。 トリシェECB総裁も「米当局の強いドル高政策を非常に注目している」と発言されました。 行き過ぎたドル安は望むところではありません。 市場状況からもいったんはドル安は止まりそうです。 では、それがいつかと言うと、テクニカル的に見ると、来週の20日前後に変化日